仔馬20号登場(馬交換6世代LV25雌馬×5世代LV25雄馬)



5世代雌馬が誕生

前回の馬交配と同じペア(6世代LV25雌馬×5世代LV25雄馬)で馬交換を実施。

結果はご覧の通りです。

なんか、めっちゃアスリートっぽいのきました。上の小さい方の画像で、筋肉がすごい。。

今回の馬交換では5世代女の子が誕生、同じペアでの馬交配では6世代女の子。

仔馬14号の時と同様、交配よりも交換の方が世代が低いという、

おじいさん馬ファミリーの中では珍しい結果となりました。

 

5世代雌馬レベル1のステータス

今回誕生した仔馬20号のステータスはこんな感じ。

 

スケルトン馬具を装備した5世代雌馬

スケルトン馬具セットをお試し装着。

なんというか、スケルトン馬具は無染色だと着る馬を選びますよねえ。。

メルブのパレットとかを買って染色すれば、もうちょっとなんとかなりそうなんですが。

 

おじいさん馬ファミリー家系図の更新が完了。

家系図はこちらにてご確認が可能です。

上の画像は、おじいさん馬ファミリー家系図から最近の履歴のみを抽出したものです。

ファミリーに雄馬が足りなくなってしまったので、あらたに野生馬ペアから交配を再スタートしたのですが、

今のところの結果としては、雄馬ではなく雌馬が3頭増えたという内容だったということがわかります。

 

今回はあわよくば6世代雄馬をと思い両親のレベルを25まで上げましたが、

結果としてレベルを上げすぎたことが、雌馬を産まれやすくする結果を招いたのかもしれません。

とはいえ、両親のレベルをあまり低くしてしまうと、今度は仔馬が5世代以下になる確率が高まり、

そうなった場合たとえ雄馬だったとしても、ぐるぐると低世代ループを繰り返すことにつながり、

先の世代に進みにくくなってしまいます。

つまり、あちらを立てればこちらが立たず状態、というわけです。

 

しかし、こんな風に色々考えること自体に、意味があるのかもわかりません。

そもそもレベルを上げると雌馬が産まれやすくなるという前提なども、

単なる可能性・憶測でしかないわけで、全ては単なる偶然、ただのランダムであるかもしれないのです。

 

1つ確実に言えるのは、馬交配や馬交換をしなければ、

雄馬が産まれることは絶対にないということでしょう。

なので、今後もこのまま淡々と馬交配と馬交換を継続していこうと思います。

 

<本日の仔馬まとめ>

6世代LV25(母) ×(馬交換) 5世代LV25(父) = 5世代仔馬(女)

※おじいさんの調教レベル: 専門Lv.9